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      <title>火曜日の妻たち</title>
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         <title>夢について</title>
         <description>昨夜は夢を見ましたか？



お久しぶりです。吉田です。
私は寝るのが好きで、よく夢を見るので今日はその話題を。





人は記憶していなくても、毎日実は「夢」を見ているそうです。
カラー、モノクロ色によっても診断が変わったりするのは有名な話です。

夢を見て、気になる内容のときに本屋で「夢占い診断」系の本を立ち読みし、
「へぇー。ほー」と納得して帰ったりしています。
（↑買えよ！って感じですが。）

今では、夢を見ていて夢占いに必要なポイントまで押さえていたりします。
夢ノートとか作って、メモし又本屋へ立ち読みに。。。
同じ書店だと、流石に良心が痛むので、
書店ジプシーをしていたりと小細工をしてはいるのですが
こうなると、いい加減購入に踏み切ったほうがよさそうですね。


ところが困ることに、本によって診断内容が変わっていたりするのです。
人生がいい方向に！なんて「まあ。素敵」と喜んでうっかり
（隣の本では、どんな風に書いてあるかな？）と調べてみると
今後、行く道が険しいことの現れ。とあったりするのです。


どっちがホントなの！！と言いたくなりますが
どちらも本当なのでしょう。どちらも嘘かもしれませんし。
信じる者は、、、、。の域なのでしょうね。


そもそも、夢占いは誰がどんな基準で診断しているのでしょう。

夢分析の大御所はユングとされていますが、
すべてがユングに基づいているとは思えません。
「夢六法」とか（私の推測にすぎませんが）元になるものが、あるのでしょうか？
それとも「神がそう言っているぅー」の世界？？

その人の経験、記憶などが蓄積されていて夢に反映されるらしいのですが、それだけでは説明できない内容もあるわけです。
見たことがない物が出てきたり。
精神生活の深い部分には、人類に共通したイメージ、集合無意識がきっと存在するのだと思います。


私たちの見方は、人間特有の情報処理の仕方をしているわけで、犬、猫とかは同じものでも人間とは違って見えます。

人間形成の段階で、予めインプットされた基本情報がきっとあるはず。

こんなことを夢を見るといつも考え始め、収集がつかなくなり、
そういう難しいことはきっと素晴らしい学者さんたちが、既に結論を出しているだろう。
と納得することにしています。
（私が知らないだけ。なのかもしれませんが。。。。）

根性なしなもんで、調べる気にもならないのですが、
夢占いに詳しい方、情報ありましたら教えてください。

ちなみに、私はよくここでも調べてたりします。
　　　　　　　　　　　　↓
http://www.ifnet.or.jp/~kaji/dic/dicframe.html 



占い系は、適度に取り入れる。のが何事もいいような気がします。
全てを委ねたり、信じたり、そうなると自分の意思が無くなってしまいます。

ネットを調べると様々な占いがあります。
息抜きとか、その程度に活用できたら良いですね！

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         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 12:19:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>VIVAニッポンの母！！</title>
         <description><![CDATA[たまに現れる火曜日の妻大矢中子です。

実は、9月半ばから夫が3ヶ月間海外に行っており、
主婦業を免除されるという大変美味しい毎日でございます。
そんな中、おにぎり隊の10日間のエストニア遠征に
行って参りました。

仕事はてんこもりでかなり大変な状況だったのですが、
まあそれはそれとして、行くからには楽しもうと
精一杯エストニアの旅を満喫しました。

<img src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/20081008223840.jpg" >

お土産話なら数えきれないほどあるのですが、
今回の遠征で一番心に残ったことを。

そもそもこの『おにぎり隊』は65歳以上の女性を日本の
文化の中心的な担い手として先頭に立っていただき、
その他のメンバーがサポートするというユニークな活動方針
であることは皆様ご周知のことと思います。
しかし、未熟者である私は、そのコンセプトの本当の意味を
知らずにいたのでした。

今回残念ながら65歳以上の女性は参加されなかったのですが、
岡山から参加されたまだまだお若い50代の福田さんのご活躍は
まさに日本の文化の中心的な担い手でした。

福田さんは今回が海外初体験。
おにぎり隊のパンフレットをふとご覧になったとき直感的に
『これだ！』と感じてのご参加でした。

いつも笑顔が絶えること無い明るいお人柄であっという間に
隊の中心メンバーになる福田さん。
炊き出しのときには、一段とパワーを発揮して手際よく
異国の地であっという間にまさに日本のおふくろの味を完成
させてくださいました。
エストニアを代表する合唱団エレルヘインとの交流では
こちらから持っていった着物を代表の3人の少女に着てもらった
のですが、その際も着付けを担当するのは福田さん。

またラクヴェレという小さな都市では市が主催する日本文化週間が
開催されていました。
我がおにぎり隊はいくつかのイベントを担当したのですが、
福田さんはその時もすばらしい活躍でした。
着物ショーと名付けられたショーに出演することになった
おにぎり隊。
舞台の上で振り袖の着付けをエストニアの方々に見ていただくのです。
しかも、エストニアの芸術家の方々とのコラボレーションということで、
バックミュージックは即興のバンド演奏付き。

舞台の袖では、「ああ、緊張してきたわー。どうしよう。」と
気弱なことをおっしゃっていたのに、舞台に上がったら、
なんと堂々としたこと。
しかも、バックミュージックのドラムに合わせて帯をパーンと
叩きながら締めていくというパフォーマンスまで飛び出しました。

もう、脱帽です。

今回の旅では、皆さん本当に魅力的な方々ばかりで、
どなたのエピソードも話し始めたら尽きそうにありません。

特に福田さんは妻として、母として、日本の文化の担い手として、
これから年を重ねることがますます楽しくなりそうな
すばらしいお手本を見せてくださいました。

そんな遠征の様子は、また今後ビデオ等でご報告できると思います。

日本から応援してくださった皆様の声援が確かにエストニアまで届きました。
本当にありがとうございました。]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 21:15:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私のメントレ方</title>
         <description><![CDATA[ビジネストレーニング、メンタルトレーニング、ストレス解消、、。
自分がへこんだとき、落ち込んだとき、また立ちあがるために
いろいろな復帰方法はあると思いますが、私はその一つとして
<strong>「あしたのジョー」</strong>を使います。


もともとメンタル面は弱い方で、肉体的な苦痛には耐えられますが
精神的な攻撃にはほんと、すぐにノックダウンです。

そんな私が、いろいろなメントレ系のものを取り入れましたが、
その時はいいのです。強くなった気もするし、回避法も身についた気になります。
が、いざやられると、その経験があまり生かされずまたﾃﾞｨｰﾌﾟﾌﾞﾙｰ。
そんなときでした、あしたのジョーを再度見たのです。


過去に何回か見ているはずなのに、化粧が流れるほど大泣き。
悩んでいた自分が誠にちっぽけなものに思えました。

<strong>「そうだ！私はまだ真っ白な灰になっちゃいないじゃないか！！」</strong>

小さな真実をひそめる一瞬の光景に出会った感覚でした。
ジョーの切ないまでのストイックさ、ひたむきさ。
自己の目標のために、周りを遮断し突き進む集中力。
そして得る達成感。
。。。。。これだ！
（なにだ？←家の旦那様的表現。彼は私をただの単純馬鹿にすぎない。と呆れてます）


この真っ白になるまでやり遂げる。その執着、努力が足りないから
打たれ弱いのだ。と自己分析したわけです。
そう思ってから、あら不思議。


ちょっとやそっとではへこまなくなったのです。
私を救ったジョーに感謝なのです。
へたなメントレ、自己啓発本よりも、ストレートに効きます（私の場合は）
イメージ的にはﾛｯｷｰのﾃｰﾏ曲が流れるかんじでしょうか？
ふっきれる感覚？というのでしょうか。

思えば昔は名作だらけです。人間の本質に必要なもの、
いわゆる人間臭さ。が満載だと思います。
古きよき時代。ここは旦那様も共鳴してました。

すっかりジョーに魅せられ、心の恋人。となりました。



余談ですが、ジョーは正面から見たら、髪形はどうなっているんだろう？
と素朴な疑問は誰でも？持つものです。
ジョーマニアな私も常々引っかかるところでした。
秋葉原のあるフィギアショップでそれは解明されました。

<img alt="ジョーimg.jpg" src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BCimg.jpg" width="120" height="98" /><img alt="jyo-2img.jpg" src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/jyo-2img.jpg" width="176" height="144" />


等身大のジョー、しびれますっ♪

]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 08:17:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>想像の翼を広げて</title>
         <description><![CDATA[大変ご無沙汰しております。
火曜日のというよりは「３ヶ月おきくらいの妻」になってしまいました、大矢中子です。
皆様、暑過ぎる夏いかがお過ごしでしょうか？

少し風が凪いできた夕方頃にお薦めの本をご紹介致します。

大人向けの童話がブームになっているようで、先日本好きの夫も一冊買ってきました。
<strong>「誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国 」</strong>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/019ca348.93ecee28.03c54b7f.06fbeda8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5721973%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12953237%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8387%2f83871888.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8387%2f83871888.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
イタリアで大ベストセラーになったというこの本は原書のタイトルは「Lettere dalla Kirghisia」。直訳すると「キルギシアからの手紙」かな？
なぜか邦題は「誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国」っていうイマイチセンスがないことになってますが（苦笑）

キルギシアというアジアにあるという架空の国を放浪したイタリアの青年が、この国の豊かさを手紙を通じて私たちに教えてくれます。

１日３時間しか働かなくて良くて、政治家はボランティアで、老人は「人生のマエストロ」と尊敬されて無料で福祉を受け。。。と夢のような国キルギシア。
読んだからと言って、私たちの時間や生活が何か変わるわけじゃないし、現実にはなかなか難しいと思うことがたくさんあるんだけど、私たちはもしかしたら理想の未来を空想することすら止めてしまったのかもしれないと思いました。

いつも未来は現実の延長線上にしかなく、そこには改革もイノベーションもない。そんな未来が当たり前だと諦めてしまってはいませんか？まずは理想の未来を想像してみることから始めようと、そんな風に思える素敵な童話です。

「鳥は飛べると信じてるから飛べるんだよ」
俳優である弟のある舞台の台詞です。

まずは想像してみよう、明日は何も変わらないかもしれないけど、10年先の未来はきっと・・・]]></description>
         <link>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/08/post_7.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 13:55:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎日に情熱をもたらす珠玉の言葉　</title>
         <description><![CDATA[毎朝届くメルマガに、

<strong>毎日に情熱をもたらす珠玉の言葉　</strong>

というのがあります。
ちなみに、どんな言葉が届くかというと


【事を成しとげる秘訣は、一時に、ただ一事をなすにあり。                    - リンカーン -　　　】



という感じで、たった一言、偉人達が残した名言、
今も尚、活躍している人たちの言葉、が届けられます♪
これがなかなか毎朝楽しみで。

不思議なのですが、自分の気持ちや状態によくマッチしたメッセージが多いんです。
落ち込んでいる朝には、元気が湧く一言だったり
迷っている時には、背中を押してくれる一言だったり。



一日の生活の始まりに
これは必ず確認してしまうくらい日課になっています。

*******************************
発行責任者：shinobu
ご意見・ご感想・ご要望はこちらまで !!
　 Blog   : http://shugyoku.blog81.fc2.com/
　 E-mail ：e.jounetsu@gmail.com 
********************************


と、表記があるので読んでみたい方はどうぞ★



]]></description>
         <link>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/04/post_8.html</link>
         <guid>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/04/post_8.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 08:24:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地域コミュニケーションの取り難い時代</title>
         <description><![CDATA[ある媒体のお仕事で都内近郊のマンションを購入した３世帯のお宅を取材させていただく機会がありました。

二世帯は子どもがいるご家庭で、一世帯はご夫婦だけのご家庭でした。

もちろん、お子さんがいるご家庭は家族の中心は子どもというのは当たり前だと思うのですが、地域コミュニケーションにおいても、その中心（ハブ）的な役割を子どもが担っているのだということを改めて実感致しました。

二世帯の方は、マンションを購入して引っ越してきて以来、子どもをきっかけに同じマンション内にたくさんの友人(ママ友)が出来て、マンションライフに満足しています。とお答えになりました。
しかし、子どもがいないご家庭では、まだ同じマンション内に知り合いが一人もいないのがとても寂しいですと、こんなことを言ってました。
「マンションというのは大きな家だと思うんです。
　もし同じ家に人が住んでいるのに、住んでいる人と会話をしなかったら、それはすごく不自然ですよね？
　大きな家であるマンションの住人同士が仲良くするというのは、とても自然で当たり前な事なのに、そのきっかけがなかなか無いのです。」と。


ほとんどの人にとって、マンション購入とは人生で一度きりの経験でしょう。
その一度きりの夢のお城で、子どもがいないと隣に住んでいる人との接点すら探せないとしたら、とても残念だなって思いました。

世の中はとても便利に進歩しています。
夕飯を作っているときに、仮にお醤油が切れても、隣の人に借りる事も出来ません。だって、今はコンビニが24時間開いているのですから。
コンビニがなかったらもっと人は助け合うのかもしれないけど、コンビニがあったってなくたって、人はもっとつながりたいんじゃないのかな。つながれるんじゃないのかな？


最近見つけたこんな記事がますます寂しい時代になったと思う今日この頃。
<a href="http://mainichi.jp/area/iwate/news/20080413ddlk03070023000c.html" target="_blank">散歩みち：「お帰り」ためらわないで│毎日jp</a>

皆さん、ご近所付き合いしてますか？]]></description>
         <link>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/04/post_5.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 15:31:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雑穀米　おにぎり♪</title>
         <description><![CDATA[今日は、最近、人妻の大矢さんと通っている
雑穀米のおにぎりやさん
<a href="http://www.earthdaymoney.org/diary.php?id=118">【雑穀　おにぎり専門店　米米（maimai）】</a>をご紹介します。

神田駅から3分くらいのガード下にあります。
千代田区鍛冶町2-11-16　03-5294-8445
日・祝お休み
OPEN　8：30～19：00

アースデイでも紹介されていた素敵なお店

30種類前後の雑穀米おにぎりがメニューにあります。

一つあたり200円前後なのですが、
これ、思い切りお安い。
何故か？


<strong>白米の約8倍もする雑穀米。具も、厳選された素材を使っているから。
そして、納得の大きさ。</strong>


食への不安が高まる中、有機・無農薬・手作り・国産にとことんこだわっています。
いつも、２つ食べるのですが
メニューから選ぶのだけでも楽しい♪
しかも、メニューにないものでもリクエストできるそうです。
これも魅力的♪
もしかしたら新メニューに追加されるかもしれませんっっ！！


私のお気に入りは

・塩昆布チーズ
・柚子鮭


全メニュー、近々制覇すると思います（笑
大矢さんは、ほぼ注文する好みが固まってきたようですよ。

他にもお味噌汁、おかずなんかも美味しいです。
お得なセットもあるし、イートインも勿論OK！

雑穀には美肌・若返り・ダイエットにもいいビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれてます。


女性は勿論のこと、栄養が偏りがちな男性陣、そしてお子様にも
安心して食べられ、美味しいおにぎり。


是非一度お試しくださいね★


]]></description>
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         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 12:39:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウォクラリー終わりました！</title>
         <description><![CDATA[3月29日に本年の国内イベント第一弾でありました「ウォークラリー2008-春-」が無事に終了致しました。「火曜日の妻たち」ブログを担当させて頂いてる吉田由香さんと私大矢中子もスタッフの一員として参加しました！
<a href="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/sakura.jpg"><img alt="sakura.jpg" src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/sakura-thumb.jpg" width="350" height="262" /></a>
これ以上は望めないくらいのお花見日和、ご存知の通り東京の桜は満開で、素敵なお散歩になりました。

五色不動(今回は春を意味する目青不動から、中央を意味する目黄不動)を皆で歩きながら東京(江戸)について蘊蓄を語ろうということでスタートした企画でした。
とはいえ、お散歩と気軽に言えないほどの長距離ウォーキング。。。
目青不動のある三軒茶屋から、目黄不動の三ノ輪までが約18キロ。
そして、炊き出し場所の浅草寺までさらに2キロ。合計20キロです。
普段、いかに私たちは便利な乗り物に頼って自分の足を身体を使わなくなっているかを実感させられることになりました。

でも、なぜか歩けちゃうんです。
一人だったら、きっと青山１丁目あたりでリタイヤしていたと思います。皆と一緒だから最後まで歩けました。
そして、なんと言っても、最後に炊き出しチームが美味しいおにぎりを作って待っていてくれたから。

色々なことを感じながらウォーキング終了しました。
参加してくださった皆さまに、感謝申し上げます。

春夏秋冬と、四季を通じて定期的なイベントにしていきたいと思っておりますので、懲りずに宜しくお願いします。
そして、今回ご都合で参加できなかった方も次回はぜひウォーキングにチャレンジしてください。]]></description>
         <link>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/04/post_4.html</link>
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         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 22:28:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おにぎり占い</title>
         <description><![CDATA[こんにちわ！
毎年、春になると髪の毛を切りたくなる吉田です。

突然ですが、最近おにぎり、食べてますか？
<img alt="PA240004.JPG" src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images /PA240004.JPG" width="320" height="240" />


今日は、おにぎり隊。にちなんで

<strong><a href="http://u-maker.com/o/onigiri/">おにぎり占い</a></strong>なるものを発見したのでご紹介！！

生年月日を入力すると占えるのですが、これがなかなか当たってます。

実は、火妻を一緒に担当している大矢さんとポッドキャストで
<a href="http://r30r30.seesaa.net/"><u>R３０</u></a>などという、ゆるいトーク番組を展開しているのですが
こちらでも話題にしてみました。


私は個人的にはおにぎり全般、大好物なのですが
特に好きなのは


焼きたらこ
ツナ
鮭


苦手なのは、甘いオカカ、甘い梅干。


皆様も息抜きにでも、お試しください♪


さてさて、いよいよ今週末におにぎり隊国内イベント
<a href="http://onigiritai.com/event/"><strong>春のウォーキングラリー</strong></a>

あります。丁度、桜の開花とぴったり時期も重なるようですし
忙しい毎日、たまにはお散歩をのんびりしながら
普段見ることのない速度で、東京を歩いてみることもまた一興かと。



こちらのレポートも楽しみにしていてください！！
]]></description>
         <link>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/03/post.html</link>
         <guid>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/03/post.html</guid>
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         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 09:54:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浅草寺を散歩</title>
         <description><![CDATA[2週間ぶりの大矢中子です。

もうコートなんて脱ぎ捨ててしまえ！！というくらい春の陽気ですね。
東京ではちらほらとサクラが咲いているのを見かけるようになりました。

3月29日(土)のウォークラリーに先立って、ゴール地である浅草寺に行ってきました。
今回のウォークラリー、出発点の目青(三軒茶屋)から目黄(三ノ輪)まで歩くのはもうご存知だと思うのですが、炊き出し場所を色々と探して頂きまして、最終的に決まったのはなんと浅草寺の中なのです！！！
私はとてもびっくり致しました。

この場所をご許可いただくために、多くの方にご尽力いただきました。改めて人のご縁や優しさに触れる事ができて、幸せなキモチになりました。
この場を借りて心からお礼を申し上げます。ありがとうございました。

また、ウォークラリーの当日は浅草寺ではとても重大な行事が行われている最中との事で、きっと参拝客の方も多いでしょう。
そして、私たちウォーキングメンバーはその儀式を、わりと近くで拝見することができるかもしれません。素晴らしいと思いませんか？

浅草寺の様子を雰囲気だけですが、映像でお伝えします。
画面がグラついててごめんなさい。
<script language="JavaScript" src="http://peevee.tv/img/pluginv4.js"></script><script language="JavaScript" type="text/JavaScript">var po = new PeeVeeObject("48000597/48000597peevee138780.flv", 48000597, 138780, 0, 425, 380, 0);  po.write();</script>

皆様のウォークラリーのご参加をお待ちしております。
申し込みはこちらです→<a href="http://www.onigiritai.com/event/2008/03/_2008.html">申し込みフォーム</a>]]></description>
         <link>http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/2008/03/post_3.html</link>
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         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 17:42:23 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ご挨拶</title>
         <description><![CDATA[皆様、お世話になっております。

火曜日の妻たち（火妻）を、美人妻　大矢さんと担当させて頂く事になりました
吉田由香と申します。


おにぎり隊に入隊し、まだ新参者ですが
先に入隊されていた　平岡さんからお話を伺いまして、


<strong>【これは見逃せない！】</strong>

と、即効入隊をした次第です。


さて、大矢さんと共に、国内の活動も盛り上げようと実行委員として加わらせていただきまして
早速、29日にイベント裏方を担当することとなりました。

まだ、お会いしていない隊員の皆様も多いことと思いますが
当日お目にかかれるのを楽しみにしております。


ウォーキングは、5時間くらいでゴールできるコースになりますが
この間、下見をしていて

１、2時間　あっという間。ということを知りました。


当日は、桜を見ながら歩けるように。と、この日程を設定してみたのですが
桜の開花のタイミングはどうにもできませんので、
お天気・桜前線が味方してくれることを今から祈っています☆



不束者ではございますが、一生懸命やりますのでどうぞ宜しくお願いいたします。




]]></description>
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         <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 21:14:03 +0900</pubDate>
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         <title>妻たちの出発</title>
         <description><![CDATA[みなさま、はじめまして。
3月29日(土)の「ウォークラリー2008春」の実行委員大矢中子（オオヤナカコ）です。
最近、おにぎり隊に参加させていただきまして、イベントの裏方を担当することになりましたご縁に感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。

そして、この「火曜日の妻たち」は国内イベントを担当する妻たちの奮闘記です。
私と吉田由香さんと二人で交互に更新して、皆さんに国内イベントの進行状況や、最近の妻事情（ってなんでしょう？）なんかをご紹介していこうと思っておりますので、軽～い感じでお読みいただければと思っております。

さて、本日私と吉田由香さんでウォークラリーの下見に行ってきました。
<a href="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/meao.html" onclick="window.open('http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/meao.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/meao-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>
朝10時に集合場所である三軒茶屋駅で待ち合わせ、少し早い春の散歩となりました。

3月に入ったとはいえ、朝はまだ寒い。タートルネックにダウンジャケットという格好で私は履きなれたブーツ。吉田さんは颯爽とスニーカーで歩き始めました。
すると！！！
歩き始めて30分ほどで、すでにじっとりと汗が出てくるんです。
散歩って気持ちいいなって最初に思った瞬間でした。

しばらくすると暑くて暑くて、どうしましょう。
那須実行委員長と渋谷で合流したときには、私も吉田さんももう暑さに耐えきれず、上着を脱いでしまいました。

3月上旬でそんな感じですから、本番はきっともっと暑いはず。
皆さん、なるべく温度調節のしやすい服装でいらしてくださいね。

さて、今日は三軒茶屋から水道橋まで休憩時間を抜かすと3時間半くらい歩きました。
これは想定しているルートの2/3くらいです。
残りの1/3を一緒に歩く方、募集中です。
一足お先にウォーキングを体験してみたいというアナタ。私達と一緒に下見散歩に出かけませんか？

日程は3月9日(日)です。
11時にJR水道橋東口に集合。2時間程でゴールの三ノ輪に到着する予定です。
<a href="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/dome.html" onclick="window.open('http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/dome.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.onigiritai.com/webmagazine/tsuma/images/dome-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>

皆様のご参加をお待ちしております。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 21:38:13 +0900</pubDate>
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